【防災訓練 2019年3月17日(日) 50名参加】

今回の訓練は災害が発生し食品の入手が困難になった場合を想定し、『非常食の試食や調理体験』に限定して行いました。

一昨年度防災士となった安部徹さん(井頭)が中心となり、渡辺充さん(片峰2班)や大分市と協力しながら内容等を具体化していきました。安部徹さんの「非常食をなぜ備蓄するの?どれくらい備蓄するの」から始まり、別府短期大学立松洋子教授の「非常食の栄養」、渡辺充さんの「作ってみよう非常食で日常食」とすすめられ、 最後は自分らで作った「イタリア風リゾット」を食し、和気あいあいのうちに終わりました。


【松岡校区公民館まつり 2019年3月10日(日)】

雨で参加者が少ないのではないか心配でしたが、開会時は130~140名が出席され一安心。

午前は「運動・口腔・栄養における介護予防の取り組み」が看護師等から説明がありました。

午後は公民館教室の発表に加え、「小池原子ども神楽」による創作・大分っ子神楽「百会若大臣」が舞われ、子供の感情のこもった優雅な舞に皆さん感激の様子でした。

又、片峰1班の徳永久美子さんが指導している「けんこうハーモニカ教室の発表」では、「高校3年生」の曲などを披露されました。


【ボーリング大会 2019年2月3日(日)】

恒例の標記大会が明野ボウルで開催され、校区全体で36チーム、144名が参加しました。

優勝者した山口秀樹さん(下松岡)の平均スコアーは212ピン(167+256)のハイスコアーで皆さん大変驚いていました。真萱は2チーム8名が参加しましたが、伊藤芳浩さん(真萱班)の10位が最高位でした。

 


【つるさき七輪ふれあいウォーク 2019年2月24日(日)】

鶴崎7地区共催の標記大会が鶴崎スポーツパークを起点終点として開催されました。600名が日頃の運動不足を解消するかの如く和気あいあいでウォーキングを楽しんでいました。例年は完走者に「ぜんざい」が振る舞われていましたが、今回は飲み物のみで残念がる声も一部聞こえてきました。

 


【向原の排水路補修 1月13日(日)】

向原の野田敬丸さん宅上部の排水路は、大雨の都度水路に溜まった落ち葉が水をせき止め、溢水により下流の畑等が被害を被っていました。今回、大分市から側溝蓋を支給して頂き周辺の方々10名程が協力して、1月13日全長50ⅿにわたって水路に蓋を設置しました。これにより水路に落ち葉が溜まることがなく、水路から水が溢れるという長年の懸案が解決しました。この作業を通じ住環境の改善はもとより、皆が協力することの重要性や住民のつながりづくりができたのではないかと思っています。


【校区グランドゴルフ大会 2019年1月20日(日)】

標記大会が松岡小学校グラウンドで開催、スタートとともに小雨が降り始めましたが直ぐに止み日頃の運動不足解消に少しですが役立ちました。

全体で25チーム参加、真萱は3チーム(14名)が参加しましたが残念ながら上位入賞は無かったものの、ホールインワンを平山貞儀、平山キヌ子、吉田守、伊藤盛男、伊東伯爾さんの5名が成し遂げました。優勝は小深田利治さん(成松)で2ゲームスコア33でした。

 


【吉田自治会長挨拶 2019年元旦】

新年明けましておめでとうございます。昨年も自治会活動に協力頂きありがとうございました。

特に、御手洗神社「秋の大祭」では真萱が2年越しの神輿当番でしたが、皆さんのお陰で無事大役を果たすことが出来、宮総代会議で大変感謝されました。来年は新元号となりますが、真萱自治会は行事を通じ「地域づくりはつながりづくり」であることを念頭に置き、『住民同士の顔が見える関係づくり』ための活動を推進したいと思います。引き続き皆様方のご協力をお願い申しあげます。

今年が良い年になりますように!


【防犯活動推進へパトロール車導入】

松岡校区まちづくり協議会は、従来の自家用車青パト4台に加え、今回「青色回転灯常時装備車」を導入しました(平山商会から寄付)。子供の見守りや地域防犯活動に使います。

パトロールは講習を受け登録された防犯パトロール隊員が乗車し松岡内を巡回、安全安心な地域づくりを目指します。


【真萱グランドゴルフ大会・真萱天満社霜月祭 11月25日(日)】

霜月祭に多くの方に参加してもらうために、昨年から真萱グランドゴルフ大会(今回6回目)を霜月祭と同じ日の9時から開催、今回は17名が参加しました。優勝は昨年に続きクシヤの「山本幸人」さん、2位は真萱の「安藤崇宣」さん、3位は向原の「平山貞儀」さんでした。ホールインワンは「伊藤盛男、山本幸人(2ホール)、安藤崇宣、平山キヌ子、吉田欣二」さんの5名が達成しました。


【校区混合ミニバレー大会 11月18日(日)】

標記大会が松岡小学校体育館で開催され、校区で15チーム、真萱は2チームが参加しました。

真萱Bチームは旧松岡チームで唯一決勝トーナメントに進出し接戦の末、京が丘Bにセットカウント1-2で負けたが、3位決定戦は公園通りに大接戦の末2-1で勝ち3位を勝ち取ることができました。お疲れさまでした。優勝戦は京が丘チーム同士の対戦となり、1位:京が丘A、2位:京が丘Bでした。

 


【御手洗神社秋の大祭 10月20日(土)~21日(日)】

皆さんの協力により秋の大祭を無事遂行することができました。特に神輿担ぎの皆さんには、御手洗神社宮総代会議で感謝とお礼の言葉がありました。青年部の皆さんお疲れ様でした。13日~19日太鼓・笛の練習は、毎日子供20名前後、最終日は大人を含め45名が参加しました。子供らは練習後のクジ引きが楽しみだったようです。20日「よど」は13時山車小屋を出発、90名程(昨年110名)で真萱内を曳山巡行、子供らはリュックにお菓子を満杯になるほど抱えて喜んでいました。21日「大祭」当日は、6時30分山車小屋を出発、7時30分御手洗神社で神事の後、8時から神輿を先頭に松岡内を練り歩きました。神輿担ぎは青年部を主体に獅子を含め32名、高橋享誠リーダの指揮で松岡100世帯(真萱15世帯)を巡り最後まで元気いっぱいで大役を果たすことができました。心配していた山車も安部徹青年部長の指揮のもと、帰りの山車小屋までの坂道では、音が近づくにつれ人が集まり50名程で難なく小屋まで山車を引き上げることができ、感謝申し上げます。27日の「祭り打ち上げ」には大人40名、子供20名の計60名(昨年50名)が参加、慰労と懇親を深めました。